<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>楽々英会話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.arkansasmath.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2011-12-21://2</id>
    <updated>2012-04-18T10:31:25Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.12</generator>

<entry>
    <title>自分が英会話を必要としてる場面はどんなところですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/04/post-7.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.9</id>

    <published>2012-04-18T10:30:26Z</published>
    <updated>2012-04-18T10:31:25Z</updated>

    <summary>それを想像すると、どんな言葉がどんなフレーズが必要になってくるかが見えてきますよ...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>それを想像すると、どんな言葉がどんなフレーズが<br />必要になってくるかが見えてきますよね。<br />それを自分の専用のメモ帳なりに記しておくのです。</p>
<p>最初はそれをみながらでも会話することができれば<br />ある程度会話の流れというものを掴むことができるようになります。</p>
<p>慣れてきたらそのネタ帳を手放して<br />話すことにチャレンジしてみると良いでしょう。</p>
<p>それまでは自分に必要だと思える言葉を<br />日頃から記録しておくというクセを付けると良いです。<br />書いている時点で既にフレーズの勉強になっているという<br />一石二鳥です。</p>
<p>そんなオリジナルのドンピシャな辞典を持っていたら<br />会話の攻略本を持っているようなものです。</p>
<p>ぜひ自分だけの攻略本を作りあげてみてください。</p>
<p>そこから様々アプローチを知る流れを作れれば<br />非常に良い流れだと言えますね。</p>
<p><a href="http://www.jimakunashideeiga.com/2012/04/eikaiwano.html">英会話に詳しい専門の情報サイトはこちら</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>とにかくがむしゃらに続けた結果。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/04/post-6.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.8</id>

    <published>2012-04-05T03:56:45Z</published>
    <updated>2012-04-05T03:58:39Z</updated>

    <summary>何かを成し遂げた後、もうその日からその努力が必要なくなった時やらなくていいという...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>何かを成し遂げた後、もうその日からその努力が必要なくなった時<br />やらなくていいということに違和感を感じたり<br />寂しさを感じたり・・・ということはないでしょうか？</p>
<p>それはもう完全に「習慣化」している状態です。<br />辛いことでも続けているうちに<br />どこかにウィークポイント儲け、どこかで<br />成果を確認しつつ、達成感を味わいながら<br />続けているといつしかそれを「する」ということが普通。<br />しなくては違和感を感じてしまう。<br />という状態になります。</p>
<p>そういった特性を<a href="http://www.english-bay.net/2012/03/post-10.html"><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><font color="#ff0000"><strong>英会話の学習</strong></font></a><font style="FONT-SIZE: 0.64em">にも<br />しっかりと取り入れていくということ。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.64em">日頃から少しでも確実に英語を勉強する。<br />英語を話すということをする。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.64em">その積み重ねが成果を生み<br />その成果が習慣化を生み出す。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.64em">それが一番良い循環だと言えます。</font></p></font>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>やり方は人それぞれ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/03/post-5.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.7</id>

    <published>2012-03-29T09:47:57Z</published>
    <updated>2012-03-29T09:48:19Z</updated>

    <summary>どんなことをすれば英語を話すことができるのか。と、いうこと聞かれれば「なんでもや...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>どんなことをすれば英語を話すことができるのか。<br />と、いうこと聞かれれば<br />「なんでもやりたまえ」というのが答え。</p>
<p>これは投げやりでもなんでもなく<br />人によって自分に合う学習方法というのはそれぞれです。<br />知り合いの誰かが非常に高い成果を出した方法だとしても<br />それが自分に合うかというとわかりません。</p>
<p>やってみなくてはわからない。まさにこれです。</p>
<p>それをもしかしたら合わないのかもしれない。<br />どんな学習方法が一番なのか・・・<br />などといったことを考えながら過ごすのが<br />なによりも時間の無駄だといってもいいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>その暇があるならば、全部試してみるといい。<br />というのが答えになります。</p>
<p>つまり「なんでもやりたまえ」ということです。</p>
<p>その中に自分に本当にフィットする最高のやり方があるかもしれません。<br />それを見つけることができれば儲けものです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>英語の「あいづち」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/03/post-4.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.6</id>

    <published>2012-03-16T09:55:54Z</published>
    <updated>2012-03-16T09:56:52Z</updated>

    <summary>会話の中で「あいづち」というのはとても大切ですね。これが上手くできる人はコミュニ...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>会話の中で「あいづち」というのは<br />とても大切ですね。<br />これが上手くできる人はコミュニケーションがとても上手です。</p>
<p>もちろん、英語でも同じようにいえることでしょう。<br />しかしその前に上手く話すことに気を取られて<br />あいづちを上手くうとうというところに気が回らないというのが<br />最初のうちではないかと思います。</p>
<p>自分のことだけではなく<br />相手のことに気を遣えるようになってきたら<br />コミュニケーションを立派にとれていると<br />いっても過言ではないですね。</p>
<p>もし上手く話すことができなくても<br />あいづちをきちんとできることで生まれるコミュニケーションも<br />あると思います。</p>
<p>あいづちをうつどころか、話が聴き取れなかった。<br />というのであれば、「もう一度聴かせてほしい」<br />という意志をきちんと伝える。</p>
<p>そういったワンクッションを取れる人は<br />話すことが上手になりやすいといえますね。</p>
<p>こちらの<a href="http://www.jimakunashideeiga.com/2012/03/post-10.html">英会話に関して詳しい情報が載っているサイト</a>もお勧めです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>英会話は「話してナンボ」？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/03/post-3.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.5</id>

    <published>2012-03-01T08:32:38Z</published>
    <updated>2012-03-01T08:34:43Z</updated>

    <summary>英会話ともなると「話してナンボ」この考えに間違いはないでしょう。 ただそれだけが...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>英会話ともなると「話してナンボ」<br />この考えに間違いはないでしょう。</p>
<p>ただそれだけが正解ではないとも言えます。<br />話すコト以外にも知らなければならないことがたくさんあります。<br />それは「話す」というコミュニケーションをするための<br />大事な土台となります。</p>
<p>土台の脆いところに立派な建物は建ちませんよね。</p>
<p>最近もっと活用すべきだなと改めて思ったのが<br />「図書館」だったりします。<br />「話す」こととは無縁の場所ですが・・・<br />なにより静かにしないといけないところなので（笑）</p>
<p>ですが、知識の宝庫です。<br />必要な知識をあらかた披露ことができる。それも無料で。<br />今の時代、インターネットがあってとても便利です。</p>
<p><a href="http://www.eigo-languages.com/2012/02/post-8.html">お勧めの英会話口コミサイト</a> こういったところも非常に</p>
<p>活用しやすいですが<br />本で知識を漁るというのも捨てたものではないです。</p>
<p>ぜひ試してみていただきたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>英語という他国の言語</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/02/post-2.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.4</id>

    <published>2012-02-15T09:10:15Z</published>
    <updated>2012-02-15T09:22:52Z</updated>

    <summary>2つ以上の言葉を話すなんて、そんなことできるわけない！子供の頃、よくそんなふうに...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>2つ以上の言葉を話すなんて、そんなことできるわけない！<br />子供の頃、よくそんなふうに思っていたのを覚えています。</p>
<p>今では、それができないとマズイという<br />シチュエーションを持った人がいるということ。<br />想像もつかなかったかもしれません。<br />しかし、それは同時に人は2つ以上の言語を操るということは<br />できるのだ。という証明をたくさんの人がしていることになる。</p>
<p>先人がそういうみちしるべを残すと<br />後続の人々は確信と安心を持って目標へ向かうことができる。</p>
<p>つまり、努力しだいで英会話はできるようになる。<br />この答えは既にでている。</p>
<p>人はそもそも言語を話すことができる生き物。<br />この決定的な方程式は努力を無駄にさせないモノです。</p>
<p>諦めずに頑張ることがなによりも大切ですね。</p>
<p><a href="http://www.eigo-languages.com/">英語学習</a>参考としてこちらのサイトもお勧めです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>語学というのは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2012/02/post-1.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2012://2.3</id>

    <published>2012-02-01T02:53:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T02:54:28Z</updated>

    <summary>日頃からの慣れというのがとても大きい。 生活の中に織り交ざっていればそれを意図せ...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>日頃からの慣れというのが<br />とても大きい。</p>
<p>生活の中に織り交ざっていれば<br />それを意図せず使うというものであれば<br />身につくのも早いし、濃い内容のことも<br />できるようになる。</p>
<p>日本語もそうやって<br />少しずつ身についていったかと思う。<br />小さい頃からそれを<br />少しずつ積み重ねて<br />確実に経験を積んでいく。<br />それはその国に生まれたものであれば<br />誰もがそうすることだ。</p>
<p>それを英語でも<br />擬似的にすることはできないか。<br />という考え方。</p>
<p>会話というのは<br />なによりも経験がモノを言う。<br />それにはたくさん話しをしなくてはならない。<br />そして、あって当然。<br />無いなんて有り得ない。<br />という環境に身をおくことが<br />できるのが一番だが<br />日本にいる以上、それは<br />なかなか難しい。</p>]]>
        <![CDATA[<p>如何に自分でその環境を<br />作り出すかということだ。</p>
<p>頭の中に英語脳を<br />作り出すことができれば<br />そこからはたくさん話すだけ<br />そうなってくれば<br />楽しみも増し、モチベーションも上がり<br />上達も飛躍的なものになる。</p>
<p><a href="http://www.a-koe.com/eigo/eigo01.html">英会話の注目情報サイト</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>英語を聴く</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arkansasmath.com/2011/12/post.html" />
    <id>tag:www.arkansasmath.com,2011://2.2</id>

    <published>2011-12-21T11:03:13Z</published>
    <updated>2011-12-21T11:04:40Z</updated>

    <summary>日本人は得てして英語が苦手だという印象はもう世界でも有名な話しになってしまった。...</summary>
    <author>
        <name>atonce</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arkansasmath.com/">
        <![CDATA[<p>日本人は得てして英語が苦手だという印象は<br />もう世界でも有名な話しになってしまった。</p>
<p>英語をたくさん聞いてみたり<br />ディクテーションをして慣れて<br />みようとしたりいろいろと試しているものの<br />なかなかリスニングの力が<br />ついてこないという人は多いかと思う。</p>
<p>その苦手とする要因とは<br />いったいどういったものなのか。</p>
<p>よくある悩みとして話される英語の速度が早過ぎる<br />ということが挙げられる。</p>
<p>これには単純に練習不足による<br />内的要因であったり<br />相手の話す発音が不明確<br />ネイティブ以外の話す英語のなまりなど<br />外的要因だったり</p>
<p>ただでさえ聞きとることが困難なのに相手が<br />正しく発音していない場合はそれを理解できる可能性は皆無である。</p>
<p>これはもう経験で補うしかないとしか言いようもない。<br />言語というのは慣れで占めている要素が<br />非常に多く、そこに対応するのも<br />また慣れ・経験だったりする。</p>
<p>では具体的にどんな例があるか<br />といったことを参考に載せているサイトです。<br />ぜひご活用ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

